【在学生の皆様へ】重要:通学に関する注意事項について(必読)(5月1日更新版)

2021.04.30 お知らせ

新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策のため、通学に関して5月31日(月)までを当面の期間として、以下の対応を実施します。必ず確認の上、厳守してください。

※GW期間中を含む大学休業日については、学生の構内入構を原則禁止しています。

※ただし、一部活動については所定の手続きにより入構を許可しますので、本基本方針の「ゴールデンウィーク期間(大学休業日)の対応について」を確認してください。

通学時の注意事項

  • 通学前の検温および「健康チェックシート」への記録を義務付けます。
  • 37.5℃以上または平熱より1℃以上高い体温が確認された場合は、必ず事務局学務課(0254-28-9855)まで連絡の上、通学を中止してください。
  • また、発熱や咳などの風邪の症状、倦怠感、味覚・聴覚の異常など体調不良を感じた場合も、必ず事務局 学務課(0254-28-9855)まで連絡の上、通学を中止してください。その後の対応について指示します。
  • “3つの密に該当する環境での滞在”、“同居家族を除く5人以上での会食”や“複数名でのカラオケ”、“大声での対話”、その他感染リスクの高い行動をした人との密な接触等、「行動チェックシート」に例示された行動や“感染リスクを感じる場面”に遭遇した場合は、速やかに事務局学務課(0254-28-9855)まで連絡(※土日・祝日、勤務時間外など職員不在時はメール連絡)してください。詳細について確認・聞き取りの上、対応について指示します。
  • 入構の際は、必ずマスクを着用してください。マスク未着用の方の入構はできません。
  • また、入構時は以下に指定する入口にて“自動検温システムでの検温”および“消毒液での手指消毒”を都度行ってください。
  • 【入構指定場所(自動検温システム設置場所)】

    • 胎内キャンパス・・・A棟・K棟・J棟の各エントランス
    • 新潟キャンパス・・・正面エントランス

学生の学内滞在可能時間について

(1)ゴールデンウィーク期間中および大学休業日について
  • GW期間を含む大学休業期間については、学生の入構を原則禁止します。
  • ただし、本基本方針の「ゴールデンウィーク期間中の学生の入構制限等について」で定める所定の手続きにより入構が認められた学生については、学内滞在可能時間を16時までとし、滞在時間の延長は認めません。
(2)ゴールデンウィーク明けの『感染防止強化期間』について
  • GW期間明けの5月6日(木)~5月21日(金)を対象機関とする『感染防止強化期間』については、学内滞在可能時間を19時までとし、滞在時間の延長は認めません。
(3)上記(1)、(2)を除く授業実施日について
  • 原則として、授業後速やかに帰宅してください。
  • ただし、卒業研究等、滞在目的が明確な場合に限り、20時までの学内滞在を認めます。
  • また、卒業研究のために20時以降も学内滞在を希望する場合は、「夜間学内の滞在延長申請書」を事前に事務局総務課に提出し、且つ指導教員が付き添うことを条件に22時までの学内滞在を認めます。

 新型コロナウイルス接触確認アプリの利用について

  • 厚生労働省が提供するスマートフォン向けのアプリ(通称:COCOA)をイントールし、利用してください。
  • まだインストールされていない方は、必ずインストールしてください。
  • 陽性が確定された場合は、同アプリにて陽性登録するようお願いします。

【アプリのインストール】

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【報告・相談・問い合わせ窓口(学生)】

新潟食料農業大学 胎内キャンパス 事務局 学務部 学務課

TEL:0254-28-9855(平日 9:00~17:00) E-mail:gakumu@nafu.ac.jp

※ 時間外の場合はE-mailにて連絡してください。

※ 確認しだいお電話にて連絡をしますので必ずお名前、連絡できる電話番号をお知らせください。

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