【橙和祭(学園祭)の由来】

食農大の日常 2018.10.27

本学初の学園祭、学生の思いを形にする祭典になりそうです!

【橙和祭の由来】
-胎内市の太陽になりたい-
食べることで人の心は温かくなり、『食』は食べる人作る人その周りの多くの人を繋げ、
笑顔を広げる力がある。このような『食』の持つエネルギーを、ここ胎内市から多くの人に伝えたい!そして橙和祭をきっかけに胎内市の素晴らしさを伝えていきたい。
橙色=オレンジで太陽をイメージ
和=『食』を通じて多くの人とのつながりを作り、胎内市をつなぐ架け橋に私たち(学生)がなる。繋がり、輪、みんなで協力して大学祭を作り上げるなどの思い。
橙和祭=新潟食料農業大学がこれから胎内市の太陽になり、地域をさらに明るくして、私たちと関わっていただいた皆さんと私たち自身も笑顔になる祭典を開催する。

以上の思いがこの橙和祭の由来になっています。
この思いを実現するために学生さんたちは胎内市の企業やお店に行き、こだわりや商品への思いを聞きこれらをSNSで発信していくとのことです。

素敵な思いが詰まった学園祭になりそうです!
学生たちは開催に向けて精一杯日々奮闘しています。
橙和祭の開催まであと9日!
是非、当日は新潟食料農業大学胎内キャンパスへお越しください!


【日時】11月4日(日)11:00~17:00

【場所】新潟食料農業大学 胎内キャンパス

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